TEAM

 


















 

Mission

 

 “食”でつながる暮らしをつくる。

 

Value

– 価値基準 –

メッセージより仕組み化

「メッセージで世界は変わらない。仕組みが世界を変える。」共同代表の山本雅也が創業当時に掲げた言葉です。人を動かす仕組みの設計こそが、キッチハイクの強みであり、価値になります。

常識の比較より逆説のアイデア

もっとも大切な真実は何か?キッチハイクは、社会をより良くするために、水平思考(既成の理論や概念にとらわれずアイデアを生み出す方法)を心掛け、前例がない解決策にも挑戦します。

今の改善より未来のプロトタイプ

「The future is already here -- it's just not very evenly distributed. (未来はすでにここにある。ただ均等にないだけだ。)」SF作家 William Gibson氏の言葉です。キッチハイクは、普及する未来が凝縮された今の現象を見極め、来るべき未来から逆算したプロダクト設計をします。


– 開発文化 –

BAND CULTURE

個性を尊重しながらもチームでグルーヴすることを目指す、音楽バンドのような組織です。 

FUTURE USER FIRST

既存ユーザーをサポートしながらも、未来のユーザーが必要な機能を提供していきます。

BE LAZY

長時間労働ではなく、最小の工数で最大のインパクトを出すことを目指します。生産性の高いEffective Teamになるため、心理的な安心感(Psychological Safety)を重視し、「本来の自分」でいられるチームを目指します。


– 職場について –

まかないランチ

毎日メンバーの手作りランチを全員で一緒に食べる時間を通し、自らが「“食”でつながる幸せな暮らし」を実践しています。

パーソナライズ化されたOJT制度

キッチハイクは少数精鋭で各自が最高のパフォーマンスを発揮しながら仕事に取り組めるよう、個人の得意に合わせたプロジェクトへのアサイン、成長方針を取っています。

大事なことだけをやる

不必要な会議、飲み会はやりません。
キッチハイクのオフィスには一つのテーブルを囲んでの開発、コーヒータイムでの会話を通した自然な交流機会があふれています。
高い生産性で効率よく仕事ができます。

 

– 普段の風景 –